<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><oembed><type>video</type><version>1.0</version><html>&lt;iframe src=&quot;https://www.loom.com/embed/04028a6dbc9e470295ac517bb625e9ac&quot; frameborder=&quot;0&quot; width=&quot;1952&quot; height=&quot;1464&quot; webkitallowfullscreen mozallowfullscreen allowfullscreen&gt;&lt;/iframe&gt;</html><height>1464</height><width>1952</width><provider_name>Loom</provider_name><provider_url>https://www.loom.com</provider_url><thumbnail_height>1464</thumbnail_height><thumbnail_width>1952</thumbnail_width><thumbnail_url>https://cdn.loom.com/sessions/thumbnails/04028a6dbc9e470295ac517bb625e9ac-1707346451739.jpg</thumbnail_url><duration>184.867</duration><title>Bubble UI Component_Copy&amp;amp;Paste</title><description>他の既存のアプリに一部のコンポーネントを使いたいことがあると思います。その際は、コピートゥ…anotherappを使うようにしてください。これを使うことによって要素そのまままるっと他のアプリにコピーペーストすることができます。試してみましょう。例えば、このボタンをコピーして他のアプリにペーストすると、色がすでに違いますよね。色が変わってしまったことがわかります。またもう一例あげてみましょう。前回はボタンだったんですけれども今度はですねポップアップをそのまま持って行くタイプします。このポップアップはですね、ボタンを押したらこのポップアップが表示されるという2段階になっています。一つの要素というよりはボタンを押してボタンとポップアップの2要素ですね。この場合もですね、なんとこの理由がリユーザブルのエレメント自体、これですね。このリユーザブルのもの自体をですね、右クリックしてコピー to another アップします。そして持っていきたいところに、今度ペーストをするとですね、今度は、New Reusable Elementということで、同じ名前で作りますかというふうに表示されるので、クリエイトボタンを押します。今度は、新しい別のアプリのほうのリユーザブルエレメントとして、このボタンとポップアップがですね、登録されたことがわかります。とても便利ですね。既に開発途中のアプリにも</description></oembed>